神奈川県の高校受験に特化|中学生・高校生の家庭学習サポート

内申があれば、
高校は選び放題

足りなければ、
選べる学校は、狭まっていく。

神奈川の高校受験は、公立も私立も内申点が合否の土台
内申があれば、公立も私立も安心して受験できます。私立は基準を満たせば「入試試験無し」。

※当日の試験だけで合格できる仕組みもあります。でも、内申があるほうが、ずっと安心です。

内申は、
思っているより早く始まっている。

気づいたときには、もう遅い。これが毎年くり返される現実です。

中学1年
本当は、ここから動くのが一番強い。
コツコツの「やり方」を、早いうちに掴むだけ。
中学2年・学年末
ここから内申が、高校へ提出される。
しかもこの成績は、1年間(1・2・3学期)の積み重ねで決まる。
中学3年・志望校を決める時期
ほとんどの家庭が、ここで初めて気づく。
「足りない…」
そうならないように、
「内申コーチ」がサポートします。

\ 内申の正体 /

中学生は、
コツコツ続けた子が評価される。

だから、一夜漬けや付け焼き刃では取れません。毎日の積み重ねが、そのまま内申になります。

その「コツコツ」に、
一番効率がいい教材は——
学校から配られるドリル
(=学校ワーク)

難しい問題集よりまず学校ワークをやり切る。しかも正しいやり方で3周
それが、内申点への最短ルートです。

とはいえ、13〜15歳がそれを自分だけで続けるのは、とても難しい。

だから内申コーチは、やる気に頼らない。

学校のワークを3周やりきるまで、
「仕組み」で管理します。

1周目 2周目 3周目

コーチ × 家族 × AI の三位一体でサポート。保護者がお子さんに勉強を教える必要は、一切ありません。

内申プラス8の実績 内申 +8
内申プラス7の実績 内申 +7

※いずれも実際の生徒の内申点アップ実績です(中学生)

\ 運営者から /

私は神奈川で学習塾を運営し、たくさんの生徒の内申点を伸ばしてきました。でも、塾にも弱点があります。それは、家庭学習までは管理できないこと。

しかも、塾の宿題が多すぎて、内申の土台である学校ワークが後回しになることさえあります。成績を分けるのは、塾の授業より「学校の宿題や課題を家でやり切れるか」なのに、です。

内申コーチは、その家庭学習を「やり切れる」サポートをします。やり方が分からないだけで、あきらめてしまう子が多すぎる。内申は、正しいやり方でコツコツ続ければ、必ず伸びます。

塾を経営している私が言うのだから、
間違いありません。

— 内申コーチ代表

月額 16,800円(税込)|1ヶ月〜OK・いつでも解約できます

中学生がやることは

これだけ。

神奈川の中学校で配られる学校ワーク(理科の完全学習・リアノートなど)

神奈川の中学校で配られる「学校ワーク」。
特別な教材も、難しい問題集も、いりません。

しかも学校ワークは、そのまま「提出物」。

MERIT 01
正しいやり方で、
理解できるまでやる
→ テストで点が取れる
MERIT 02
やり切って、
そのまま提出する
→ 提出物の評価も上がる

つまり、一石二鳥。
やって損は、ひとつもない。

成績をつけている学校の、そのワーク。
やり切れば、上がるに決まっている。

でも、一人で続けるのは難しい。
だから内申コーチが、理解できるまで・やり切るまで管理します。

まずは、LINEで気軽に相談してみてください。

「うちの子に合うかな?」「どんなサポートをしてくれるの?」
どんな質問でも構いません。無料でお答えします。

無料・勧誘なし・1分で登録完了

なぜ、成績が上がらないのか

よくある「思い込み」が、2つあります。

思い込み ①

「塾に行かせているから、大丈夫」
——は、違います。

1週間のうち、塾で見てもらえる時間は?

残りは、ぜんぶ「家」
↑ 塾=週たった4時間 家庭学習が主戦場

成績は、家庭学習で決まる。

思い込み ②

「やった」と「頭に入った」は、
まったく別。

テスト前に「ドリルやった?」と聞けば、
「やった」と返ってくる。でも、実際は——

答えを写しただけ
丸つけして終わり
1回やっただけ

どれも「やった」とは言える。
でも、頭には入っていない。

じゃあ、家で見ればいい?
——それが、いちばん難しい。

親が言うと、反発する。
ついつい、甘くなる。
毎日は、見きれない。

これは“愛情”の問題ではありません。「親子」という関係性の問題です。

解決

だから、「第三者」と「仕組み」が要る。

内申コーチは、勉強を教えるサービスではありません。
学校のワークを正しいやり方でやり切らせる、
その「管理」に特化しています。

内申コーチのやり方で学校ワークに取り組むと、今までがいかに「やったつもり」だったか、子ども自身が気づきます。

その「気づき」と、「やり切れる仕組み」。
それが、内申コーチです。

内申コーチがやること
学校のドリルを、
正しい順番で3周やり切らせるだけ。

内申コーチは、授業をしません。解説動画も、オリジナルテキストも使いません。
「書いたかどうか」ではなく「頭に入ったかどうか」を管理します。

私の学習塾の生徒は、実際に成果が出ています。進捗管理表はとても重要で、家族だけでなく第三者が見ることで効果が出るのです。

エクセル管理→塾でのファイリング→紙の進捗表→Slack報告——試行錯誤の末にたどり着いた仕組みです。共通しているのは「いつでも誰かに見えている」こと。それだけで、お子さんは自然に取りかかれます。
◆ ドリル「3周管理」の仕組み
1
授業後1週間以内(できればその日)
一通り解く
  • 授業が終わったらその日のうちにワークを解く
  • わからない・間違えた問題はオレンジペンで答えを写す
  • 答え合わせ→やり直しで頭に入ることを実感する
2
テスト2週間前
苦手だけ解き直す
  • オレンジペンの箇所を赤シートで隠す
  • 苦手にだけ絞って集中できる
  • 効率よく弱点を潰せる
3
テスト直前
最終確認
  • 2周目でも×だった箇所のみ確認
  • テスト本番に向けて完成度を上げる
  • 「頭に入った」状態で本番へ
◆ 「いつでも見える」仕組み
📄
紙の進捗表を常に持ち歩く

生徒が進捗表を常時携帯します。 学校で授業が終わったらその場で書き込み、学校ワークをやる。 「いつでも手元にある」から、自然に習慣になります。

進捗表の写真を週1回送信。 親も見ている。コーチも見ている。 二重に「見える」から、お子さんは自然に取りかかれます。 週1回のZoomで進捗確認+次週の計画を立てます。

内申コーチ 進捗管理表
わからない問題の解決
わからない問題は、AIが解決します。

日本を代表する教材メーカーのAI教材を内申コーチに組み込んでいます。 スマホ1台で完結。保護者が教える必要は、一切ありません。

✅ 映像授業→AI演習で「わかったつもり」を防ぐ

✅ 家庭での学習時間・5教科の取り組みが可視化される

✅ わからない問題を写真に撮るだけでAIが即解消

コーチが管理し、家族が見守り、AIが教える。
この三位一体で、お子さんをチームとして支えます。
保護者に必要なのは、たった2つだけ
勉強を教える必要は、一切ありません。
  • 進捗表をお子さんに常時携帯させること
  • お子さんがドリルをやったときに日付を入れて褒めること

それだけです。お子さんが学校で何を勉強しているかがわかるので、
「勉強しなさい」ではなく「方程式、わかってきた?」と声をかけられるようになります。

内申コーチが気になったら、
まず無料で話しましょう。

週1回・毎週火曜20時からZoom説明会を開催しています。
30分でサービスの全体像がわかります。

完全無料・無理な勧誘は一切しません

「勉強のやり方」がわかれば、
内申点は仕組みで上がる。

大磯の地で証明された、内申点を仕組みで勝ち取る力。
大磯勉強団 中学2年生・男子内申点 合計+8アップ
内申点+8実績
以前は、5教科のワークすら試験直前まで終わらない状態でした。しっかり学校ワークを管理することで、学習の優先順位をマスター。主要5教科を早めに終わらせる余裕ができたことで、これまで放置していた副教科にも自ら管理術を応用。結果、全教科で評定が跳ね上がりました。
【あがった理由】「何を、いつ、どこまでやるか」の迷いが消えたからです。『ワークを3周やり切る段取り』が定着したことで、全ての提出物の精度が引き上がり、合計+8という結果を呼び込みました。
大磯勉強団 中学2年生・男子内申点 合計+7アップ
内申点+7実績
中2になり、本人のやる気が出て学校ワークに真剣に取り組むようになりました。内申点を上げるために「何を、いつ、どこまでやるか」が明確になったことで、テスト前の焦りがなくなり、全教科の内申点を大幅に押し上げました。
【あがった理由】「学校ワークを3周やり切る仕組み」が身についたからです。特に社会は2段階上がって「5」を獲得。ワークを計画通りに終わらせる習慣が、全教科の提出物の精度を引き上げ、合計+7という結果につながりました。

料金表

最高効率の学習環境を、ご家庭に。
これだけ入って16,800円5教科AI教材・週1回コーチング・進捗管理のすべてを網羅
1.
週1回:ZOOM個別コンサルプロのコーチが学校ワークの進捗を直接確認。オレンジペンでの解き直しが正しくできているか、3周法が回っているかをチェックし、つまずきの原因に合わせた解決方法を一緒に考えます。
2.
業界最大手のAI教材わからない問題は写真を撮るだけでAIがすぐ解説。さらに、業界最高レベルの講師による授業動画も見放題。これ単体でも十分な価値がある教材を、5教科すべてに採用しています。
3.
専用進捗管理表お子様専用に作成した学校ワークの進捗管理表。ファイルにまとめて常に携帯し、授業でどこまで進んだかをすぐにメモ。サボりや後回しを物理的に防ぎます。
月額受講料(通常価格)
¥16,800(税込)
個別指導塾なら1教科だけで月1万円超も当たり前。内申コーチは、これ1つで5教科+コーチング+管理がすべて含まれて、実際に内申点が上がっています。
広告開始記念モニター特別価格
¥14,800(税込)
残り6名様限定。退会までこの優待価格を維持。
⚠️ モニター価格 残り6名
ためたワーク、夏休みのうちに終わらせよう。
今すぐ始めれば、
月14,800円でスタートできます。

2026年7月31日までにご入会の方限定。
退会するまでずっとこの価格が続きます。

定員に達し次第、モニター価格は終了します

よくあるご質問

保護者が勉強を教える必要はありますか?
一切ありません。むしろ教えないでください。指導は24時間対応のAIが、進捗管理はプロのコーチが行います。保護者様の役割は「お子様を信じて任せること」だけで、親子バトルの原因を根本から取り除きます。
うちの子が一人で続けられるか不安です。
だからこそ「コーチ」が存在します。お子様が一人で頑張れないのは「意志が弱い」からではなく「やり方が見えない」からです。週1回の戦略会議で「今週やるべきこと」を確定させ、迷いをゼロにするからこそ継続が可能になります。
オンラインでの指導で本当に効果がありますか?
内申点を決める主戦場は「家庭学習」です。週2回の通塾よりも、週7日の家庭での進捗管理の方が、圧倒的に数字に直結します。オンラインだからこそ、お子様の学習工程をリアルタイムで監視・サポートできる強みがあります。
現在通っている塾と併用しても大丈夫ですか?
相乗効果が期待できます。塾が「習う」場であれば、内申コーチは「定着(3周やり切る)」の場です。塾で習った内容を、私たちが管理して完璧に定着させることで、塾の月謝も無駄にさせません。
高校生も対象になりますか?
はい、中学生・高校生両方が対象です。特に高校生の場合、私大の約6割が推薦・総合型選抜を利用しており、高1からの評定が合否に直結します。早いうちからの「工程管理」は、大学受験において最強の武器となります。
解約はいつでもできますか?
はい、いつでも可能です。「最低◯ヶ月継続」といった縛りは一切ありません。翌月から停止いただけます。サービスの品質に絶対の自信があるからこその設定です。
週1回のZoom会議の曜日や時間は選べますか?
ご入会時に、お子様のライフスタイルに合わせて担当コーチと相談の上、固定の枠を決定します。ルーティン化することで、「会議があるから、そこまでに終わらせる」という健全な締め切り意識を育てます。