中学生・高校生の家庭学習サポートサービス

「自分から勉強する子に、
なってほしい。」

その願いを、内申コーチが叶えます。

家での勉強の習慣がついたことで
内申点が +7・+8 上がった。
鍵は、学校のドリルをやり切ることだった。

「やった」と言っているのに通知表が変わらない。
やる気はあるのに、自分では続けられない。
志望校が、どんどん遠のいていく。

そんな悩みを解決するのが内申コーチです。

塾の授業よりもまずは学校ワーク。
学校ワーク=学校のドリルを、正しい順番で3周やり切らせるだけ。

誰でも見えるワーク進捗表で、家族を巻き込む。
家族が巻き込まれるから、お子さんが変わる。
これが、塾にはできないことです。

コーチ × 家族 × AI の三位一体でサポート

※保護者が勉強を教える必要は一切ありません。

📌 モニター価格 月14,800円|残り7名・2026年5月末まで

内申プラス8の実績
内申 +8
内申プラス7の実績
内申 +7

※いずれも実際の生徒の実績です(中学2年生・男子)

なぜ上がらないのか

「やった」と「頭に入った」は
まったく別のことです。

ドリルに答えを書いた。でもそれは「書いただけ」かもしれません。
お子さんの「やった」を信じていませんか?

内申コーチの答え

だから内申コーチが
「頭に入るまで」管理します。

学校のドリルを正しい順番で3周やり切らせる仕組みで、
中学生・高校生の内申点を確実に上げます。

⚠️ モニター価格は残り7名です

  • 月額 14,800円(通常16,800円)
  • 2026年5月末までに入会した方限定
  • 入会した日から、退会まで14,800円が続く
  • 1ヶ月〜OK・いつでも解約可

定員に達し次第、締め切ります。

知っていますか?
内申点・評定が
お子さんの進路を決める。

内申点は、国が定めた学習指導要領に基づく評価の仕組みです。
良い悪いではありません。
やることが、お子さんの利益に直結します。

中学生 高校受験と内申点
  • 公立・私立どちらも内申点が合否の大きな割合を占める
  • 私立高校の推薦・併願確約も内申点が基準を満たさないと受けられない
  • 「内申点が足りなくて志望校に行けない」は珍しくない
  • 内申点の対象学年は都道府県によって異なる
    (中1〜中3・中2〜中3・中3のみなど)
  • いずれにせよ早い学年から積み上げるほど有利
  • 学校のドリルをやり切れば、内申点は必ず上がる
高校生 大学推薦と評定
  • 私立大学の入学者の約6割が推薦・総合型選抜で決まる
  • 指定校推薦には評定平均3.5〜4.0以上が必要
  • 評定は高1からの全成績が対象
  • 高2終了時点で評定の8割は決まっている
  • 高3での逆転はほぼ不可能
⚠️ 後から慌てると、こうなる
中3から慌てて塾へ
月 2〜3万円
でも内申点の半分以上はもう決まっている
高3から大手予備校へ
年間 50〜100万円
でも評定の8割はもう決まっている
浪人して予備校へ
年間 100〜130万円
1年間の時間も失う
内申コーチを今すぐ始める
スマートな選択
月16,800円
AI教材・映像授業・5教科すべて込み
賢い子は、早いうちから内申点を積み上げる。
学校が成績をつけるのに、
学校から配布されたドリルを
やらなくていいはずがない。

一人じゃ厳しい。だから内申コーチがいる。
中学生も高校生も、スマートに内申点・評定を取りに行こう。

一番安くて、一番効果的な方法が内申コーチです。

まずは、LINEで気軽に相談してみてください。

「うちの子に合うかな?」「どんなサポートをしてくれるの?」
どんな質問でも構いません。無料でお答えします。

無料・勧誘なし・1分で登録完了

なぜ成績が上がらないのか
「やった」つもりになっていませんか? 「やった」つもりに
なっていませんか?

塾に通っても、見てもらえるのは週4時間だけ。
残りの時間は全部、家にいます。
成績は、家庭学習で決まります。
でも塾では、家庭学習を見ることができません。

テスト前、お子さんに「ドリルやった?」と聞く。
「やった」と返ってくる。それを信じる。

でも実際には——答えを写しただけ、丸つけだけで終わり、頭に入っていない。
「やった」と「頭に入った」は、まったく別のことです。

よくあるお子さんの状態
  • 答えを見ながら写しただけで終わっている
  • 丸つけだけして、やり直しはしていない
  • 1回やって、頭に入っていない
  • テスト前だけ慌てて取りかかっている
  • やる気があるときとないときの差が激しい
家族だけでは管理しきれない理由
  • 親が言うと反発する
  • 甘くなりがち
  • 毎日確認し続ける余裕がない
  • 「書いただけ」に気づけない
  • これは愛情の問題ではなく、親子という関係性の問題です
原因はシンプルです
「やり切れる仕組み」と
「第三者」がいないだけです。

学校のドリルをやり切れていないお子さんで、成績が良い子を見たことがありません。
逆に言えば、ドリルをやり切れれば必ず成績は上がります。

やるべきことはシンプルです。
学校のドリルを正しい順番で3周やり切ること。
それを、仕組みとして管理する第三者がいること。


だから内申コーチは「勉強を教える」のではなく、
「学校のドリルをやり切らせる管理」に特化しています。

大切なことをお伝えします
お子さんは、言うことを聞かないのではありません。
「何をすればいいかわからない」だけです。

やることが具体的になれば、お子さんは素直に取りかかれます。

「今日はこのページをやる」
「この問題だけ解き直す」

それだけでいい。内申コーチは、その「具体的なやること」をコーチが毎回明確にします。

そして、やれないときは内申コーチが支えます。
サボった日も、疲れた日も、「今日はここだけやろう」とコーチが一緒に考えます。
一人じゃないから、続けられる。

「今までの学習は、なんだったのか」

お子さんは「学校ワークをやった」と言います。
でも内申コーチのやり方で学校ワークに取り組むと、
今までの学習がいかに「やったつもり」だったかに、自分で気づきます。

その「気づき」と、「やり切れる仕組み」
それが、内申コーチのサービスです。

内申コーチがやること
学校のドリルを、
正しい順番で3周やり切らせるだけ。

内申コーチは、授業をしません。解説動画も、オリジナルテキストも使いません。
「書いたかどうか」ではなく「頭に入ったかどうか」を管理します。

私の学習塾の生徒は、実際に成果が出ています。進捗管理表はとても重要で、家族だけでなく第三者が見ることで効果が出るのです。

エクセル管理→塾でのファイリング→紙の進捗表→Slack報告——試行錯誤の末にたどり着いた仕組みです。共通しているのは「いつでも誰かに見えている」こと。それだけで、お子さんは自然に取りかかれます。
◆ ドリル「3周管理」の仕組み
1
授業後1週間以内(できればその日)
一通り解く
  • 授業が終わったらその日のうちにワークを解く
  • わからない・間違えた問題はオレンジペンで答えを写す
  • 答え合わせ→やり直しで頭に入ることを実感する
2
テスト2週間前
苦手だけ解き直す
  • オレンジペンの箇所を赤シートで隠す
  • 苦手にだけ絞って集中できる
  • 効率よく弱点を潰せる
3
テスト直前
最終確認
  • 2周目でも×だった箇所のみ確認
  • テスト本番に向けて完成度を上げる
  • 「頭に入った」状態で本番へ
◆ 「いつでも見える」仕組み
📄
紙の進捗表を常に持ち歩く

生徒が進捗表を常時携帯します。 学校で授業が終わったらその場で書き込み、学校ワークをやる。 「いつでも手元にある」から、自然に習慣になります。

進捗表の写真を週1回送信。 親も見ている。コーチも見ている。 二重に「見える」から、お子さんは自然に取りかかれます。 週1回のZoomで進捗確認+次週の計画を立てます。

内申コーチ 進捗管理表
わからない問題の解決
わからない問題は、AIが解決します。

日本を代表する教材メーカーのAI教材を内申コーチに組み込んでいます。 スマホ1台で完結。保護者が教える必要は、一切ありません。

✅ 映像授業→AI演習で「わかったつもり」を防ぐ

✅ 家庭での学習時間・5教科の取り組みが可視化される

✅ わからない問題を写真に撮るだけでAIが即解消

コーチが管理し、家族が見守り、AIが教える。
この三位一体で、お子さんをチームとして支えます。
保護者に必要なのは、たった2つだけ
勉強を教える必要は、一切ありません。
  • 進捗表をお子さんに常時携帯させること
  • お子さんがドリルをやったときに日付を入れて褒めること

それだけです。お子さんが学校で何を勉強しているかがわかるので、
「勉強しなさい」ではなく「方程式、わかってきた?」と声をかけられるようになります。

内申コーチが気になったら、
まず無料で話しましょう。

週1回・毎週火曜20時からZoom説明会を開催しています。
30分でサービスの全体像がわかります。

完全無料・無理な勧誘は一切しません

成績アップの最短ルート最強サイクル

このサイクルを続ければ、
成績は必ず上がります。

予習→授業→その日に解く→3周やり切る。内申コーチはこれを仕組みにします。
1
予習AI教材を使用授業前に映像授業でポイントを確認。学校の授業の理解度が格段に上がります。
授業前
2
授業を受ける予習済みだから内容が頭に入りやすい。内申点に直結する先生の話を理解できます。
授業中
3
学校ワーク(1周目)当日実行記憶があるうちに完遂。わからない問題はAIが即解決。答えを写す勉強は卒業。
授業後1週間内
4
学校ワーク(2周目)間違えた問題を赤シートで解き直し。苦手だけに集中して定着。
テスト2週間前
5
学校ワーク(3周目)最終確認。すべてを自力で解ける状態で本番へ。圧倒的な自信になります。
テスト直前
進捗表で見える親もコーチも常に把握。誰かが見ているから続けられる。
週1回Zoom会議コーチと振り返りと計画。一人きりにさせない伴走支援。
AIが即解決写真を撮るだけでAI解説。保護者の教える負担ゼロ。

「勉強のやり方」がわかれば、
副教科まで一気に上がりだす。

大磯の地で証明された、内申点を仕組みで勝ち取る力。
大磯勉強団 中学2年生・男子内申点 合計+8アップ
内申点+8実績
以前は、5教科のワークすら試験直前まで終わらない状態でした。内申コーチの仕組みを導入後、学習の優先順位をマスター。主要5教科を早めに終わらせる余裕ができたことで、これまで放置していた音楽や技術家庭などの副教科にも自ら管理術を応用。結果、副教科も含めた全教科で評定が跳ね上がりました。
【あがった理由】「何を、いつ、どこまでやるか」の迷いが消えたからです。主要教科で身につけた『ワークを3周やり切る段取り』を副教科にも横展開したこと。この「やり方の定着」が、全ての提出物の精度を引き上げ、合計+8という結果を呼び込みました。
大磯勉強団 中学2年生・男子内申点 合計+7アップ
内申点+7実績
「塾の勉強で手一杯で、副教科はいつも後回し」という悪循環を断ち切りました。テスト前の「焦り」が消え、美術や保健体育の対策に時間を割く物理的な余裕が生まれたことが、全教科の内申点の大幅な押し上げに直結しました。
【あがった理由】親の「勉強しなさい」を仕組みに置き換えたからです。コーチと決めた進捗表通りに「取りかかれる」習慣がついたことで、主要教科の完成度が上がり、結果として副教科まで意識が向くようになった結果です。

開発者プロフィール

実は、私は現在も学習塾を経営しています。
針田 淳平
針田 淳平内申コーチ 代表 / 大磯勉強団 責任者
神奈川県大磯町で学習塾・そろばん塾・フリースクールを運営。20年以上の少年サッカー指導経験を持ち、「進捗管理」で内申+7・+8の実績を持つ。

そんな私がなぜ、「教えない」サービスを始めたのか。それは、AIの爆発的な進化を目の当たりにしたからです。

正直に言いましょう。教えるという領域において、AIはすでに我々人間を超えています。個々の弱点を瞬時に見抜き、24時間いつでも答えてくれるAIには、学習効率で勝てない時代になったのです。

では、これからの時代、塾に残された価値とは何か。それは「知識を授けること」ではありません。

  • 日々の進捗を管理
  • 今、何をすべきか指示
  • 心に寄り添う声掛け

この3点こそが、人間にしかできない、そして今最も求められている支援です。正攻法はわかっている。武器(AI)も揃っている。それでもお子様が動けないのは、「継続させる仕組み」がないからです。

内申コーチは、塾経営者としてのプライドをかけ、「教える」こと以上に価値のある「継続」を形にしたサービスです。

お子様に一生モノの力を授けるために。
私たちがチームとして全力で伴走いたします。

PRICE PLAN

最高効率の学習環境を、ご家庭に。
内申点アップ・トータルマネジメント5教科AI教材・週1回コーチング・進捗管理のすべてを網羅
1
週1回:戦略進捗会議プロが「今何をすべきか」を確定。工程の遅れを許さず、迷いをゼロにします。
2
24時間:次世代型AI大手教育会社のAI教材が全教科対応。理解度を瞬時に分析し、最短ルートを示します。
3
専用進捗管理表お子様に合わせて精密に設計。サボりや後回しを物理的に防ぐ最強の武器です。
月額受講料(通常価格)
¥16,800(税込)
5教科分の塾代より安く、5教科以上の結果を。
AD START SPECIAL広告開始記念・モニター特別価格
¥14,800(税込)
残り7名様限定。退会までこの優待価格を維持。
⚠️ モニター価格 残り7名
今すぐ始めれば、
月14,800円でスタートできます。

2026年5月末までにご入会の方限定。
退会するまでずっとこの価格が続きます。

定員に達し次第、モニター価格は終了します

よくあるご質問

保護者が勉強を教える必要はありますか?
一切ありません。むしろ教えないでください。指導は24時間対応のAIが、進捗管理はプロのコーチが行います。保護者様の役割は「お子様を信じて任せること」だけで、親子バトルの原因を根本から取り除きます。
うちの子が一人で続けられるか不安です。
だからこそ「コーチ」が存在します。お子様が一人で頑張れないのは「意志が弱い」からではなく「やり方が見えない」からです。週1回の戦略会議で「今週やるべきこと」を確定させ、迷いをゼロにするからこそ継続が可能になります。
オンラインでの指導で本当に効果がありますか?
内申点を決める主戦場は「家庭学習」です。週2回の通塾よりも、週7日の家庭での進捗管理の方が、圧倒的に数字に直結します。オンラインだからこそ、お子様の学習工程をリアルタイムで監視・サポートできる強みがあります。
現在通っている塾と併用しても大丈夫ですか?
相乗効果が期待できます。塾が「習う」場であれば、内申コーチは「定着(3周やり切る)」の場です。塾で習った内容を、私たちが管理して完璧に定着させることで、塾の月謝も無駄にさせません。
高校生も対象になりますか?
はい、中学生・高校生両方が対象です。特に高校生の場合、私大の約6割が推薦・総合型選抜を利用しており、高1からの評定が合否に直結します。早いうちからの「工程管理」は、大学受験において最強の武器となります。
解約はいつでもできますか?
はい、いつでも可能です。「最低◯ヶ月継続」といった縛りは一切ありません。翌月から停止いただけます。サービスの品質に絶対の自信があるからこその設定です。
週1回のZoom会議の曜日や時間は選べますか?
ご入会時に、お子様のライフスタイルに合わせて担当コーチと相談の上、固定の枠を決定します。ルーティン化することで、「会議があるから、そこまでに終わらせる」という健全な締め切り意識を育てます。